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2023.10.31
体験談

埼玉で無痛分娩 airi_ozonoさん【後編】/恵愛病院

以前、お産前の心境をインタビューさせていただいていたairi_ozonoさん。無事に無痛分娩でのお産を終えてお子さんは生後6ヶ月になられました。どのような無痛分娩体験をされたのでしょうか?当日の様子を詳しくお伺いしました。

【基本data】

■name/airi_ozonoさん

■年齢/妻_43 夫_46

■お住まいのエリア/神奈川県横浜市

■家族構成/夫+妻+子ども(1人)

■出産施設/医療法人 恵愛会 恵愛病院

■無痛分娩回数/1回

■出産費用総額/約20万円(基本費用:約66万円 + 無痛分娩費用:約10万円 ー 出産育児一時金:約50万円)

■無痛分娩実施時期/2023年4月

取材時期:2023年10月

前編はこちら

airi_ozonoさんの前編はこちらのURLからご覧いただけます。

https://mutsu-press.jp/1738/

陣痛促進剤を入れても子宮がなかなか開かず・・・。

airi_ozonoさん提供写真

interviewer:airi_ozonoさん、お久しぶりです。ご出産おめでとうございます!お子さんは何ヶ月になりましたか?

airi_ozonoさん:ありがとうございます。生後6ヶ月になりました。

interviewer:「前編」ではお産の前の心境をインタビューをさせていただきました。本日は「後編」として実際にどのようなお産を体験されたのかをお伺いさせていただければと思います。

airi_ozonoさん:よろしくお願いいたします。

interviewer:早速ですが、お産の直前はどのような心境でしたか?

airi_ozonoさん:「いまかいまか」と産まれてくるのを心待ちにしていました。

interviewer:お産はどのように始まりましたか?

airi_ozonoさん:破水から始まったんです。出産予定日を過ぎても産まれなかったので入院することになったのですが、入院予定日の早朝にベッドの中で破水しました。

interviewer:ご実家に里帰りされるとおっしゃっていましたよね。

airi_ozonoさん:そうです。実家で破水したので、近所に住む姉に電話をして病院まで送ってもらいました。朝の4時だったのですが起きていたので助かりました。

interviewer:早起きですね!(笑)。破水はどのような感じでしたか?

airi_ozonoさん:「パチン!」という音がして、羊水がドバーッと出てきて驚きました。

interviewer:盛大に破水したんですね。

airi_ozonoさん:そうなんです。いつ破水しても良いように、念のため大判のお産パッドをしていたのでベッドは濡れずに済んで良かったです。

interviewer:準備万端ですね!就寝時だけではなく、日中帯もパッドをしていたのですか?

airi_ozonoさん:「万が一外出中に破水したらどうしよう」と思って、日中帯もパッドをしていました。

interviewer:なるほど。予定日を過ぎて、もういつ産まれてもおかしくない状態だったのですものね。

airi_ozonoさん:お産の数日前からお腹が張って夜はなかなか眠れませんでした。今思うと前駆陣痛だったのかもしれません。その日は「なんだかお腹が痛いなぁ」と思っていたら破水して、そのまま入院となりました。

interviewer:お産にはどれくらい時間がかかりましたか?

airi_ozonoさん:38時間です。

interviewer:結構長いですね!

airi_ozonoさん:破水してから約1日半かかりましたね。朝の5時頃に病院に到着して、すぐ陣痛促進剤を入れました。

interviewer:促進剤を入れて、陣痛の痛みを感じ始めたのはいつ頃でしたか?

airi_ozonoさん:携帯で写真を撮って記録していたのでそれを見ながら振り返ってみたのですが、7時に出てきた朝ご飯はしっかり完食していて、この頃は「陣痛まだ来ないな〜」という感じでしたね。その後11時には陣痛の波を感じていました。

interviewer:麻酔はどのタイミングで入れましたか?

airi_ozonoさん:私の場合は初産だったので、子宮口が2〜3cmほど開いてからでないと麻酔を入れらないと説明を受けていたのですが、13時頃には初期の陣痛の痛みに耐えきれなくて苦しそうにしている動画が残っています(笑)。

interviewer:なぜ初産だと子宮口が開くのを待った方が良いか、説明はありましたか?

airi_ozonoさん:初産だと麻酔を入れることで陣痛が遠のいてしまうかもしれないからということでした。ある程度、しっかりと子宮口が開いてから麻酔を入れる方が良いと説明してくれていました。

interviewer:子宮口が開く速度には個人差があるので、いつ麻酔を入れられるかは予測不可能ということですね。

airi_ozonoさん:17時に夕ご飯が出ましたが痛みで一口も食べられませんでした。子宮口は十分に開いていなかったのですが、痛みに耐えきれず「もう麻酔を入れて下さい」とお願いして麻酔を入れてもらいました(笑)。それが21時くらいです。

interviewer:入院してから麻酔を入れるまで結構時間が空きましたがどのように感じましたか?

airi_ozonoさん:「もう少し痛みを感じずに済んだら良かったな」とは思います。できればもう少し早いタイミングで麻酔を入れられれば良かったのですが、子宮口がなかなか開かなかったので仕方ないですね。事前にきちんと説明があったので心構えはできていましたが、促進剤を使っても子宮口が開くまでにこんなに時間がかかるとは思っていませんでした。陣痛の痛みが想定以上で「まだ初期なのに陣痛ってこんなに痛いんだ!」と思いましたね。

interviewer:麻酔はすぐに効いてきましたか?

airi_ozonoさん:麻酔を打ってすぐに痛みがおさまり、おかげで眠ることができました。次に撮影した動画が翌日の13時なので、その間は何度か目が覚めてはいますが結構休むことができましたね。夕ご飯は陣痛中だったので食べることができませんでした。

interviewer:連日の寝不足と、早朝からの破水でしたから眠たかったですよね。

airi_ozonoさん:その後、14時頃に子宮口が全開になり、17時頃に産まれました。

interviewer:子宮口が全開になってからは生まれるまで3時間かかったのですね。

airi_ozonoさん:赤ちゃんがなかなか降りてこなかったんです。最後に助産師さんから「こういう体勢を取ると赤ちゃんが降りてきやすいですよ」とアドバイスをいただいてその体勢をしてみたら降りてきてくれました。「もっと早く教えてもらえてたら38時間もかからなかったかもしれないのに〜」と思いました(笑)。

interviewer:痛みはどのような感じでしたか?

airi_ozonoさん:麻酔が切れたので何度か追加してもらいました。確か2〜3回だったと思います。麻酔を追加すると本当に痛みがなくなってすごく楽になります。ただ「ある程度痛みを感じられる状態でないとイキみづらいから、少し痛みを感じるくらいにした方がいいよ」とのアドバイスがあったので少し痛みを我慢して頑張ってみました(笑)。

interviewer:大変な実験ですね(笑)。

airi_ozonoさん:はい。「あ、ちょっと麻酔が薄れてきたな」と思っても麻酔を追加せず様子をみるんです。「あ〜、麻酔が切れてきたな」と感じ始めた時点では全然余裕があるのですが「どのくらいまで我慢できるかな」という風に感覚を探っている間に一気に麻酔が切れてくるんです。

interviewer:ほうほう。

airi_ozonoさん:ですので急いで「入れてください!」という感じで麻酔の追加をお願いするのですが、その時にはもう結構痛いんです(笑)。痛みを味わいながら「頑張らなきゃよかった」と思いました。

interviewer:徐々に切れていく感じではないんですね。では我慢したのは1回だけですか?

airi_ozonoさん:いえ、麻酔を追加する度に我慢してみました。

interviewer:すごい!

airi_ozonoさん:上手くイキめなくなるかもしれないと聞いて「そうなんだ。じゃあ、頑張ってみようかな」という感じでしたね。

interviewer:痛みを我慢した効果はあったと思いますか?

airi_ozonoさん:分かりません。結局産まれる瞬間は麻酔がしっかり効いた状態でしたが、感覚がない中で私なりにイキんでみました。結果的に無事に産まれて来たので「もしかして我慢しなくてもよかったんじゃないか・・・」と思います(笑)。

立ち会いの夫は冷静な私を見て「ジャパニーズサムライ」と言っていました(笑)

airi_ozonoさん提供写真

interviewer:赤ちゃんが産まれてくる時の感覚はありましたか?

airi_ozonoさん:感覚は全くありませんでした。助産師さんが「お母さん見てみて。赤ちゃんが出てきますよ」と教えてくれたので産まれてくる瞬間を見ることができました。会陰切開をしたのですがその痛みも感じませんでしたね。なかなか出てこなくて吸引分娩になり、助産師さんが私のお腹の上に乗って押し出すような形になったのですが、押されている感覚は分かるけど痛みは感じないという感じでした。

interviewer:吸引分娩になったとのことですが、怖くなったり焦ったりはしませんでしたか?

airi_ozonoさん:初めてのお産で何がスタンダードか分からなかったので「とにかく頑張ろう」という感じでした(笑)。

interviewer:前向きな姿勢が素敵です!

airi_ozonoさん:そうですか?(笑)。夫が立ち会い分娩だったので隣で全てを見ていたのですが「アイリ、サムライ!」「ジャパニーズサムライ!」と言っていました。

interviewer:「サムライ!」(笑)。ご主人はなぜそのように思われたのでしょうか?

airi_ozonoさん:海外では無痛分娩が当たり前ですが、無痛分娩でも絶叫していると言っていました。上から押されて痛そうなのに、叫んだりせずに頑張っている私を見て驚いたようです。

interviewer:イギリス人のご主人にとって、一種のカルチャーショックだったのですね。

airi_ozonoさん:あとは、同じ日に自然分娩でお産される方が何名かいらっしゃって、廊下で陣痛の痛みで絶叫していたのでそれもあったのかもしれません。

interviewer:無痛分娩が終わってからの流れはどんな感じでしたか?

airi_ozonoさん:理由は分からないのですが、足の付け根が熱を持って腫れてしまってすごく痛かったんです。赤ちゃんの頭が大きくて、出てくる時に負担がかかったのかもしれません。そのため、本来であればお産を終えて2〜3時間後には病室に戻るのですが、私は5時間LDRにいました。

interviewer:それは大変でしたね。

airi_ozonoさん提供写真

airi_ozonoさん:産まれたばかりの赤ちゃんを抱っこできたのは数分で、出血量が多すぎて全身の震えが止まらなくなってしまったんです。すごく寒くて毛布をかけていただいて2時間くらい寝たら震えが収まっていました。その後に看護師さんに入院についての説明をしていただき、赤ちゃんも戻ってきて夫と3人で家族写真を撮影したりしました。病室に戻ったのは23時頃です。

interviewer:何日間入院しましたか?

airi_ozonoさん:6日間です。当初は5日間の予定だったのですが、お迎えの父の都合と、夫が産後の体調を心配して「1日くらい延長して休んだらどうかな」と言ってくれたので1日延長しました。私は早く退院したかったのですが(笑)。

interviewer:なぜ早く退院したいと思ったのですか?

airi_ozonoさん:最近、食事や病室の内装がホテルライクな病院が増えてきていますよね。恵愛病院もホテルライクで素敵な雰囲気なのですが、やはり当たり前ですが病院なので産後にゆっくりと休みたいと思っていても数時間おきに看護師さんがお部屋に様子を見に来てくれたり、ベッドの上に設置されているスピーカーで、「体調はどうですか?」「授乳教室が何時にありますので来てください」と突然話しかけられるので思うように休めませんでした。私の場合はプライバシーを確保できないことがストレスだったので早く自分の家に帰りたいという風に感じました。

interviewer:産後の回復はどのような感じでしたか?

airi_ozonoさん:麻酔で身体を動かすことができず長時間同じ体勢で過ごしたためか、腰の両側面の色が変わってしまいビリビリと痛みました。先ほどお話した足の付け根の痛みは退院後も続いて、足が曲げられなくて本当に大変でした。骨盤ベルトを締めると少し楽になる感じでしたので、お産で骨盤が歪んだのが原因かもしれません。

interviewer:足の付け根の痛みはは産後どれくらいまで続きましたか?

airi_ozonoさん:約3ヶ月続きました。マッサージに通って今は回復しています。

無痛分娩後の身体とメンタルのダメージについて

airi_ozonoさん提供写真

interviewer:恵愛病院の良かったと思うポイントを教えてください。

airi_ozonoさん:先生方の能力が高くて、人格者が多かったように思います。先生を指名できるというのもとても良かったですね。

interviewer:airi_ozonoさんはどのような先生を指名されたのですか?

airi_ozonoさん:時間をかけて赤ちゃんの様子を見てくれる先生が好印象で、そういう先生方を指名させていただいていました。人気の先生は時間がかかるので私は数名の先生を候補として、指名していましたね。指名した先生が「僕がご出産も担当しますね」ということでお産も担当して下さったので安心してお産に挑むことができて良かったです。

interviewer:大きい病院ですから先生の選択肢も多いのですね。他に良かったポイントはありますか?

airi_ozonoさん:お食事が本当に素晴らしかったです!先ほど「早く退院したかった」とお話しましたが「あのお食事をもう1日食べられるなら延泊も悪くないかな」と思えたほどです。

interviewer:そんなに美味しいのですね。

airi_ozonoさん:毎食本当に美味しくて完食していました(笑)。

interviewer:産院選びの際に「ご飯が美味しい」という条件は絶対という方も多いですね。

airi_ozonoさん:母乳を作るためにもしっかりと食べないといけないですものね。

interviewer:無痛分娩の後の疲れや体力消耗はどうでしたか?

airi_ozonoさん:自然分娩を経験したことがないということはありますが、お産直後の疲れはあまりありませんでした。それよりも体のむくみがひどくて、むくみが取れるのに約1ヶ月もかかりました。

interviewer:そんなにかかったのですか。

airi_ozonoさん:ひどいむくみは2週間程度で治ったのですが、全身がむくんでしまったので写真も撮りたくない、外にも出たくないと思う程でしたね。

interviewer:体調が元に戻ったと思えるまでにどれくらいかかりましたか?

airi_ozonoさん:むくみ以外にもマイナートラブルがいくつかあり、元通りに「元気に過ごせるようになったな」と思えるまで5ヶ月程かかったように思います。

airi_ozonoさん提供写真

interviewer:マイナートラブルとしてどのような症状が出たのですか?

airi_ozonoさん:長時間の授乳による肩や腕の不調ですね。腕が曲がらない、上がらない、肩が外れそうになったりしました。

interviewer:それでは赤ちゃんのお世話をするのも辛いですね。

airi_ozonoさん:今ようやく不調がなくなって元気に過ごせるようになりました。

interviewer:それは本当に良かったです。

airi_ozonoさん:産後の身体へのダメージはありましたが、無痛分娩のおかげでメンタルのダメージはほとんどなかったと思います。初日から産まれてきた我が子の可愛さを堪能する余裕がありました。「本気の陣痛の痛みを経験せずに済んで本当に良かった!」と思いますね。

interviewer:無痛分娩をやってみてよかったと思いますか?やらなくてもよかったと思いますか?

airi_ozonoさん:やって良かったです。私には「やらない」という選択肢はないです!(笑)。

interviewer:2人目のお産もあるとしたら、次回も「無痛分娩」を選びますか?

airi_ozonoさん:もちろんです。やらない選択肢なんてありえません。

interviewer:airi_ozonoさんが感じた無痛分娩のメリットを教えてください。

airi_ozonoさん:完全に無痛にはなりませんが、自然分娩と比べると陣痛の痛みはやはり全然違うと思います。私は陣痛がとにかく怖かったので、もしも無痛分娩を選べない病院だったら恐怖に耐えられずに途中で病院から逃げ出してたかも知れません(笑)。メリットはやはり痛みが軽減されることだと思います。

interviewer:他に無痛分娩のメリットはありますか?

airi_ozonoさん:先ほど少しお話しましたが、メンタルへのダメージが少ないのが良かったです。携帯で写真や動画を撮ってお産の記録を残す余裕があったので、それはすごく良かったですね。欲を言うと、もっと痛くなくなければ嬉しいですがそれ以外は本当に「メリットしかなかった」と私は思いますね。

interviewer:airi_ozonoさんが感じた無痛分娩のデメリットを教えてください。

airi_ozonoさん:最初の麻酔が効きすぎて、下半身の感覚が完全になくなった時に「え!大丈夫かな?」という恐怖を感じたことですね。それくらいでしょうか。

interviewer:airi_ozonoさんの周りで無痛分娩をされた方はいますか?

airi_ozonoさん:たくさんいます。ここ数年とこれからお産する方は無痛分娩でお産される方しかいません。

interviewer:外国籍のお友達ですか?

airi_ozonoさん:全員日本人です。

interviewer:そうなのですね。日本でも無痛分娩の認知度が上がってきていますね!無痛分娩を他の方におすすめしたいと思いますか?

airi_ozonoさん:もちろんです。やらない理由がないです!(笑)。私は無痛分娩でなかったら、「2人目も欲しいかもな」なんて気軽に考えられなかったと思います。

interviewer:「またお産をしたい」と思えるって素晴らしいことですね。他に記憶に残っているエピソードがありましたら教えてください。

airi_ozonoさん:入院中に会陰切開の抜糸をしたのですが、それがすごく痛かったです。「すぐ終わりますからね」という感じで抜くんですが、麻酔はしません。もちろん丁寧に処置していただいのでその点は良かったのですが、抜糸の痛みを軽減するために麻酔を使うという選択肢もあると良かったなと思います。

interviewer:前編インタビューでも触れましたが「無痛分娩」という呼び方について疑問をもたれていて、同じように感じてる方は多いように思います。

airi_ozonoさん:「無痛」と聞くと全然痛くないイメージをしがちなのですが、実際には全く痛みがないわけではないんですよね(※編集部注:痛みの残し方については病院の方針によって異なります)。実際にお産をしてみて「無痛じゃないじゃん!無痛って言った人誰!?」と思ってしまいました(笑)。 

interviewer:そういう方、他にもいらっしゃいました!「無痛分娩」の新しい呼び方を考えてみませんか。

airi_ozonoさん: そうですね。「麻酔分娩」はどうでしょうか?

interviewer:いいですね!「麻酔分娩」。

airi_ozonoさん:なにはともあれ、無事に産まれてきてくれて本当に良かったです。我が子が可愛くて可愛くてしかたありません。

interviewer:最後に、「無痛分娩PRESS」の読者のみなさまにメッセージをお願いいたします。

airi_ozonoさん:「どう産むか」は自分で決めたら良いと思います。大丈夫ですよ。無痛分娩をやりたいと思うのであればやれば良いのです。

interviewer:貴重なお話を本当にありがとうございました!

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